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皆様へ

当ブログ“妄想書院”では、2010年4月より、課金作品を更新させて頂いております。

ですが、それ以前の作品、または課金作品の中でも一部は無料でご覧いただける作品も、多数(?)ご用意しております。


是非とも、ブログ全体をご覧いただき、無料作品をお読みになった上で、是非とも、課金作品の購入をご検討いただければと思います。


料金は、1ヶ月間読み放題で、100円となっております。
すでに沢山の方にご購入頂いております。
安心してお楽しみ下さい。



尚、相互リンク等は、常時受け付けております。
お気軽にお問い合わせ下さい。




これからも“妄想書院”を宜しくお願いいたします。





【群青】


※※※
課金作品につきましては、携帯からはご覧になることは出来ないようです。
誠に申し訳ありませんが、PCからアクセスしてご覧下さいますよう、お願いいたします。
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

2010-12-31 : 初めての方へ(※必ずお読みください) : コメント : 3 : トラックバック : 2
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混欲温泉〈38〉

無造作に突き上げられたタツヤのペニスにより、美和子は呆気なく失神させられてしまった。
それはヴァギナが引き裂かれそうな程の極太ぺニスによってもたらされた痛みゆえか、それとも体験したことのない快感ゆえか…私には解らなかった。
だが、失神の理由はどうであれ、妻は…美和子が、私ではない他の男のペニスにより失神させられてしまったのは、揺るぎない事実だった。

ぐったりとタツヤの胸に顔を埋め白目を剥く美和子は時折ピクピク痙攣し、その口の端からは鍛えられたタツヤの胸に糸を引いてヨダレが垂れていた。
丸見えの肛門の下に位置する充血した肉ビラは、目一杯に広がり、ドス黒く巨大な肉棒をズップリと咥え込んでいた。
その剥き出しの結合部からは、濁りねっとりとした美和子のいやらしい愛液がダラダラと溢れ出し、挿入(はい)りきらなかった陰茎を伝い、タツヤの陰毛をベットリと濡らし、陰嚢までをもテラテラと鈍く光らせていた。


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2010-09-28 : 混欲温泉 :
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更新遅延のお詫び

読者の皆様…
更新が滞ってしまい、申し訳ありません。

決してサボっているワケではないのですが、どうしても創作に割く時間が作れずに、更新が滞りがちになってしまって、心底心苦しく思っています。

本当に、本当に申し訳ありません!!


以下は、先頃からの更新遅延の理由…言い訳です。
読者の皆様には全く関係のない事柄ですので、お伝えしようかどうしようか迷ったのですが、一応、理由だけでもお話しさせて頂こうと思います。


実は私の本職の方の事なのですが、以前からお伝えしていた6~8月の繁忙期に加え、9月に入り部署が異動する事が決定しました。
現在は、いままでと、これからの部署の業務の引き継ぎ等々に休日返上で追われています。
おまけに名ばかりですが一応昇進してしまいまして、それに伴い、仕事量も飛躍的に増えてしまい、部下に対する責任も出来、精神的にもギリギリの線で踏ん張っている毎日です。
そんなワケで、なかなか落ち着いてエロ小説を書く時間がとれないのです。
前任者に訊くと、これが常態との事…

例え慣れたとしても、とてもかつてのようなペースでの更新は無理そうです…


出来るだけ更新しようとは思っていますが、おそらく週一回更新が限度なのではと思います。


私事の勝手な理由とは分かっていますが、どうか考慮頂きまして、ご了承頂ければ…と思います。

本当に申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。




【群青】


急ぎの文章のため、乱文です。
コチラも申し訳ありません。
2010-09-14 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 1
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混欲温泉〈37〉 挿入

タツヤの分泌するカウパー液と、ペニスにまとわりつかせた自分の唾液とでベタベタに汚れた顔で、美和子は一瞬キョトンとした表情を見せた。
そして、そのテラテラ淫らに濡れ光った表情は、恥ずかしげに、しかし嬉しげに、更に淫らなモノになり、頬に押し付けられる巨大なペニスの持ち主を見上げた。


タツヤは美和子の顔の上から立ち上がった。
異様なまでにドス黒くビンビンに勃起した、異常な巨大さのペニスは、その凶悪な尖端で己の腹を刺し貫かんばかりに反り返っていた。


“…でかい……”

私は今更ながら、タツヤの肉棒の巨大さを痛感していた。

“アレに…美和子はこれから貫かれるのか……”

ゾクゾクした。

だが、その一方で“入るのか?”という単純な疑問も頭に浮かぶ。

子供を生んでないせいもあるのだろうが、美和子のヴァギナは私の小さなペニスでさえもギュッとキツく締め付け、心地好く射精に導いてくれていた。

その締まりのいい、小さなマンコに、タツヤのあの規格外の巨根は、いかにもミスマッチで、とてもすんなり挿入できるとは思えなかった。


美和子も、立ち上がったタツヤの股間にそびえ勃つペニスを見て、改めてその巨大さを確認したのか、少し怯んだような表情をした。
だがそれでも…
大きなペニスによりもたらされる快感への欲求からか、膝を抱え、シゲが退いた自らのビチャビチャに濡れたヴァギナを、恥ずかしげもなくタツヤにアピールしていた。
開き気味の充血した肉ビラがヒクヒク動き、腰もクネクネ動いている。

“挿入(いれ)て下さい…お願いします”

そう言っているかの様子だった。

だが…そんな美和子の態度を見下ろしながら、タツヤが起こした行動はなんとも酷いものだった。

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2010-09-03 : 混欲温泉 :
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混欲温泉〈36〉 顔面騎乗

ヂュヂュッ…ヂュパッ…

「むぅ…スゲェな…美和子…
マンコ汁…ダラダラじゃねぇか…
オラッ…舐めやすい様に…自分でマンコ開け…ヂュル…」

シゲが美和子の尻に顔を埋め、くぐもった声で命じた。
自身は興奮してきたのだろう、半勃ちのペニスを自分の指で弄り始めた。

美和子はタツヤの腰に回していた手を言いつけ通りに自分の尻にやり、たっぷりとした肉を左右に押し広げ、シゲがクンニリングスし易い様にしてやった。

それを受け、シゲはこれ見よがしに美和子の淫裂に顔を擦り付けるようにむしゃぶりついた。
おそらくヴァギナだけでなく、アナルまでもを唾液と愛液でベチョベチョに汚しながら舐め回しているのだろう…

ザラザラした舌で、ツルツルに剃り上げられたプニプニの大陰唇を…真っ赤に充血した肉ビラを…舐め上げ、勃起した淫核を包む柔らかな包皮を捲り、剥き出しにしているのだ…
また、その舌を硬く尖らせ、肉のミゾの中に溜まった淫液までほじくり出したり、剥き出しのメシベをつついたり、油断して緩んだ尻の穴にまで突っ込んで…思う存分、私の妻の淫らな肉穴を、文字通り味わっているのだ…


一方の美和子は、そのマンコ舐めの快感に激しくビクつき、鼻息を荒くしながらも、ビチャビチャとタツヤのペニスを舐め回し、そしてタツヤに媚びるような潤んだ瞳を向けて、モゴモゴと呟いていた。

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2010-08-23 : 混欲温泉 :
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